華子ちゃんの目って、とても印象的ですよね。
高貴にも見えるけど、違うショットを見ると、親しみやすくも見える。
でも大勢の中にいると、この目に結構引き寄せられます。
意外と、女性ファンも多くなりそうな予感がしますね。
華子ちゃんの趣味は映画鑑賞、ネイル。
これは意外とフツウで、取り立ててどうこうってことはないんですが、特技はフラフープ!
フラフープが特技の人なんて、そうそう居ないですよね!
これはインパクトあるけど、どこで披露とかしたりするんでしょうね?
コンテストとか発表会とかあるんでしょうか。
多岐川華子ちゃん、フツウにいるとすごくカワイイんだけど、有名女優の娘さんということで、男性としては、ちょっとひいちゃうところがあるんですよね〜。
それで得することもあるんだろうけど、長い目で見ると、ちょっとかわいそうな気もします。
彼女の初主演映画は2006年10月公開だった『旅の贈りもの 0:00発』
行き先が分からない列車に、それぞれ悩みを持つ男女5人が乗り合わせる物語。
その中で、彼女は『桐ヶ谷華子役』で出演しています。
華子は本名そのままですね。
華子ちゃんと言えば、有名なのがバラエティ番組「愛のエプロン」での料理音痴ぶり。
見ているこちらも、「うっ!」と思わず絶句する料理をします。
「悪夢の料理クリエイター」とも表現した芸能人の方もいらっしゃるようです。
全然嬉しくない表現ですが、こんな一面も、彼女としては『美味しい一面』なんでしょうね。
最近、久々に画像を見たんですが、『七光り』的に登場したデビュー時より、かわいくなってましたよ。
いかにも『有名女優の娘』的な華やかでいて、高貴な感じから、親しみやすい風貌に変わっている印象を受けました。
笑顔も自然ですね!
いわずと知れた女優多岐川裕美の愛娘。
タレント・グラビアアイドルとして活躍していますが、女優としてのデビューも果たしています。
ちなみに父親は「ウルトラセブン」のソガ隊員役で知られる阿知波信介氏(2007年5月死去)です。