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2007年12月 アーカイブ

2007年12月05日

れもん色の午後―木下あゆ美1st.写真集 |Kozuka Takayuki

れもん色の午後―木下あゆ美1st.写真集
Kozuka Takayuki
彩文館出版 刊
発売日 2004-04



幻の写真集、やっと買えました!! 2007-05-14
まさかこの写真集を買うことができるとは思ってもいませんでした。

皆さんの評価通り、ファースト写真集でここまで見せてくれるとは感動です。

(もっとも今となっては、ここまでの露出は無理でしょうけどね。)



セミヌード(?)と思われるショットもあり、一生手放せない写真集です。


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2007年12月10日

Cutie Cubic―瀬戸早妃ファースト写真集 |藤井 浩

Cutie Cubic―瀬戸早妃ファースト写真集
藤井 浩
アクアハウス 刊
発売日 2003-07




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2007年12月15日

瀬戸早妃写真集「CLOVER」 |西条 彰仁

瀬戸早妃写真集「CLOVER」
西条 彰仁
竹書房 刊
発売日 2004-06-30



満足感は高いです 2006-09-30
整った顔立ち、抜群のプロポーション、そして色白の彼女には白い水着や黒い下着がよく似合います。本作ではそんな彼女が堪能できて満足感は高いです。ただ、スキがなさすぎる美しさという感じもします。もう少し意表をついた写真があるともっと人気も出ると思うんだけど。


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2007年12月20日

月刊瀬戸早妃 |

月刊瀬戸早妃

新潮社 刊
発売日 2005-12



表紙買いです 2006-03-14
なんか、最近の月刊シリーズはいろいろ小細工が目立つというか、ちょ

っと狙いすぎでは?という気がする。結果、一番よいのがインタビュー

だったりするケースが増えている。

本作品も、彼女のノーブルな表情が気に入って購入したものの、実は一

番面白かったのが彼女のインタビューページ。写真そのものは、露出に

ついては言わずもがな(というか彼女に過激な露出は期待してないけ

ど)いまひとつかと。



一昨年ぐらいの写真では、結構幼い感じだったけど、どんどんきれいに

なっていくなぁ・・・とちょっと感慨にふけてしまう。


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2007年12月25日

私生活―瀬戸早妃写真集 |【ハシ】本 雅司

私生活―瀬戸早妃写真集
【ハシ】本 雅司
アスコム 刊
発売日 2004-12



この表紙の期待は裏切らなかった・・・・・・が!! 2006-08-11
 シチュエーションといい(萌えってヤツ?)、コマ割り(と表現したくなるような構図)といい、カメラアングルといい、モデルの素材の良さといい、その辺りは申し分ない。というよりも素晴らしい。そして写真に動きが感じられる、面白みのある写真集でもある。





 しかし、しかーし・・・素人目にも画質が悪いものが多い。

 粒子が粗い、ピンとが合ってない、色がぼやけている・・・・。ちょっとヒドイよ、これは。

 光沢紙ではないし、それでいて薄っぺらくてよろしくない。



 マイナス要素を考えても、安いし「買い」だ、3千円くらいでいいから、良師tな作りで出して欲しかった・・・・。もったいない扱いを受けた写真集・・・。


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2007年12月30日

多岐川花子ちゃん情報

華子ちゃんの目って、とても印象的ですよね。
高貴にも見えるけど、違うショットを見ると、親しみやすくも見える。
でも大勢の中にいると、この目に結構引き寄せられます。
意外と、女性ファンも多くなりそうな予感がしますね。

華子ちゃんの趣味は映画鑑賞、ネイル。
これは意外とフツウで、取り立ててどうこうってことはないんですが、特技はフラフープ!
フラフープが特技の人なんて、そうそう居ないですよね!
これはインパクトあるけど、どこで披露とかしたりするんでしょうね?
コンテストとか発表会とかあるんでしょうか。

多岐川華子ちゃん、フツウにいるとすごくカワイイんだけど、有名女優の娘さんということで、男性としては、ちょっとひいちゃうところがあるんですよね〜。
それで得することもあるんだろうけど、長い目で見ると、ちょっとかわいそうな気もします。

彼女の初主演映画は2006年10月公開だった『旅の贈りもの 0:00発』
行き先が分からない列車に、それぞれ悩みを持つ男女5人が乗り合わせる物語。
その中で、彼女は『桐ヶ谷華子役』で出演しています。
華子は本名そのままですね。

華子ちゃんと言えば、有名なのがバラエティ番組「愛のエプロン」での料理音痴ぶり。
見ているこちらも、「うっ!」と思わず絶句する料理をします。
「悪夢の料理クリエイター」とも表現した芸能人の方もいらっしゃるようです。
全然嬉しくない表現ですが、こんな一面も、彼女としては『美味しい一面』なんでしょうね。

最近、久々に画像を見たんですが、『七光り』的に登場したデビュー時より、かわいくなってましたよ。
いかにも『有名女優の娘』的な華やかでいて、高貴な感じから、親しみやすい風貌に変わっている印象を受けました。
笑顔も自然ですね!

いわずと知れた女優多岐川裕美の愛娘。
タレント・グラビアアイドルとして活躍していますが、女優としてのデビューも果たしています。
ちなみに父親は「ウルトラセブン」のソガ隊員役で知られる阿知波信介氏(2007年5月死去)です。

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